ソリューション
ベアメタル✕AIの
強みを活かしたソリューションで
企業のDXを加速
多くの企業がクラウド型IT運用に向かうなか、残るオンプレミスの基幹系システムをどうするかが課題になっています。ソフトバンクは、ベアメタルクラウドとAIを強みとするIBMクラウドを基盤とし、レガシーとクラウドネイティブが共存・協働するハイブリッド環境および、DX推進に効果を発揮するソリューションを提供します。
IBM Cloudとは
IBMが、世界約60のデータセンターで提供するクラウドコンピューティングサービスです。IaaSとPaaSを従量課金およびサブスクリプションで提供し、50以上の製品・サービスが無料で利用できるライト・プランも用意されています。IaaSでは一般的なパブリック環境のほかに、100種類以上のバリエーションを誇る“ベアメタルサーバ(クラウド上にある専用の物理サーバ)”が選べ、基幹系システムやSAP/Oracleのクラウド化に対応。データセンター間通信が無料なのもIBM Cloudならではの魅力です。
IBM Watsonとは
IBM基礎研究所が開発した質問応答システムに端を発するAIの先駆け「IBM Watson」。2015年以降、テキスト分析/音声・画像認識/性格・感情分析など、得意とする自然言語処理系を中心に12種類の日本語版API(詳細はこちら )を日本IBMと共同開発。
ソフトバンクの
Cloud&AIソリューションが
選ばれる理由
パートナーユースケース
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IBM i®のリフト&シフトを ワンストップで支援する「PVS One」
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ベアメタルサーバ、量子コンピュータで拡がる組合せ最適化技術を応用した独自サービスの可能性
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基幹・業務システムのクラウドリフトを低コストで実現するIBM Cloud®に特化したフルマネージドサービス
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